• マンデリン プロアドミール
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マンデリン プロアドミール

マンデリン プロアドミール

400g:¥2,862(税込)

商品詳細

「マンデリン プロアドミール」はインドネシアのスマトラ島アチェ・タケンゴン地区で栽培されています。
プロも賞賛する出来栄えであることから「Pro-Admir(プロアドミール)」の名がつけられたコーヒー豆です。
品種の特定が難しいマンデリンの中で、アテン種100%のコーヒーとなっており、サイズは他に類を見ない大粒のスクリーン19M。 厳選された生豆を更にハンドピックし、この上なく素晴らしい品質に仕上がっています。果肉除去後、表面にヌメリが付いたまま、パーチメントの状態で天日乾燥を行なう、「パルプドナチュラル」製法で処理されています。 コクと苦味を甘さが包み込むプロが認める大変素晴らしいコーヒー豆です。

マンデリンならではの控えめの酸味、深いコクとほろ苦さの絶妙なバランスが特徴のコーヒーです。
品名 マンデリン プロアドミール
商品コード cof_bod_060
カテゴリ コクが特徴カテゴリ
生産国 インドネシア
地域 スマトラ島アチェ・タケンゴン地区
品種 アテン クロップ 2014~2015
標高 1,500m~1,600m 精選方法 パルプドナチュラル、サンドライ
受賞・認証

インドネシア産のコーヒー豆

インドネシアでコーヒー豆の栽培が始まったのは、オランダ人が1699年にジャワ島にコーヒーノキを移植したのがきっかけとして知られています。
その後インドネシアは世界有数のコーヒー豆の生産国になりました。

1908年にサビ病が発生し、コーヒー栽培は壊滅的な被害を受けました。それから病害に強いロブスタ種の栽培に切り替わり、現在でも大半がロブスタ種となっていますが、一部ではアラビカ種を栽培する地域もあります。
苦味が特徴のコーヒー豆の定番銘柄である、スマトラ島の「マンデリン」がその代表格です。
スラウェシ島の「トラジャ」も世界的に評価されています。またジャコウネコの糞から採取される希少価値の高い「コピ ルアク」も有名です。

みんなのレコード

  1. 総合:
  2. 3
  3. 3.2
  1. 苦味4.0
  2. 酸味3.5
  3. コク3.1
  4. 香り3.1
  5. 甘み2.5
写真

t10さん
大分県のレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.5
  1. 苦味4.0
  2. 酸味3.0
  3. コク4.0
  4. 香り3.5
  5. 甘み3.0
焙煎度:ハイ コクと苦味が印象的、嫌にならない後味で飲みやすかった
写真

Tonyさん
東京都のレコード

  1. 総合:
  2. 3
  3. 2.8
  1. 苦味4.0
  2. 酸味4.0
  3. コク2.5
  4. 香り1.5
  5. 甘み2.0
焙煎度:ハイ 苦味が少なく、良好な酸味が感じられておいしいです。コクが少し足りない気がしました。なんとも言えないユニークな香りがしました。マンデリン特有のものでしょうか。少し石鹸臭っぽく感じました。もっと甘みを感じられるコーヒーがあればと思いました。
写真

治五郎さん
秋田県のレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.5
  1. 苦味4.0
  2. 酸味3.5
  3. コク3.0
  4. 香り4.5
  5. 甘み2.5
焙煎度:フルシティ マンデリンコーヒーらしい香りがいい!コクは確かに強く感じられたが、苦味のほうが印象的に思えた。マンデリンコーヒーが好きな人は、このプロアドミールかゴールドトップがいいんじゃないかな。

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