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ゴールド トップ マンデリン

ゴールド トップ マンデリン

400g:¥2,916(税込)

商品詳細

「ゴールド トップ マンデリン」は、インドネシア・スマトラ島北部に位置するリントン地区の限定農園で栽培されています。
完熟チェリーを手摘みし、細心の注意を払って精選されたパーチメントは、最終仕上げまでにセミウオッシュ加工を施し、天日乾燥後脱穀してグリーンビーンズにします。さらにその後再び乾燥工程を経た後、2回のスクリーニングと4回のハンドピックを含めた選別が行われ「厳選された最高級コーヒー豆」となります。
スマトラ島産のマンデリンの中で「ゴールド トップ マンデリン」は、最も品質の高い最高級品のコーヒー豆です。

甘さを感じる濃厚な苦味。そして芳醇なコクと香りが特徴のコーヒー豆です。
品名 ゴールド トップ マンデリン
商品コード cof_bit_016
カテゴリ 苦味が特徴カテゴリ
生産国 インドネシア
地域 スマトラ島リントン地区
品種 ティピカ クロップ 2011~2012
標高 1,600~1,650m 精選方法 セミ・ウォッシュド
受賞・認証

インドネシア産のコーヒー豆

インドネシアでコーヒー豆の栽培が始まったのは、オランダ人が1699年にジャワ島にコーヒーノキを移植したのがきっかけとして知られています。
その後インドネシアは世界有数のコーヒー豆の生産国になりました。

1908年にサビ病が発生し、コーヒー栽培は壊滅的な被害を受けました。それから病害に強いロブスタ種の栽培に切り替わり、現在でも大半がロブスタ種となっていますが、一部ではアラビカ種を栽培する地域もあります。
苦味が特徴のコーヒー豆の定番銘柄である、スマトラ島の「マンデリン」がその代表格です。
スラウェシ島の「トラジャ」も世界的に評価されています。またジャコウネコの糞から採取される希少価値の高い「コピ ルアク」も有名です。

みんなのレコード

  1. 総合:
  2. 3
  3. 3.1
  1. 苦味3.3
  2. 酸味2.6
  3. コク3.5
  4. 香り3.3
  5. 甘み3.0
写真

ヤナさん
三重県のレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.6
  1. 苦味4.0
  2. 酸味3.5
  3. コク3.5
  4. 香り4.0
  5. 甘み3.0
焙煎度:シティ 2017/5月 フレンチプレス。苦みは強いですが、口当たりはまろやかで飲みやすいです。香りは淹れる前の豆の香り、淹れたての香り、飲んだ時の香りのどれもが感じられました。冷めると苦みが強調される感じですが、酸味はあまり変わらず、飲みやすいままでした。
写真

ガッテムさん
東京都のレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.4
  1. 苦味3.5
  2. 酸味2.0
  3. コク4.0
  4. 香り4.0
  5. 甘み3.5
焙煎度:シティ メモ:苦い!でも美味しい。苦いコーヒーが飲みたい時に良い。
写真

yurinonさん
新潟県のレコード

  1. 総合:
  2. 2.5
  3. 2.5
  1. 苦味2.5
  2. 酸味2.5
  3. コク3.0
  4. 香り2.0
  5. 甘み2.5
焙煎度:シティ 少し苦味があるので私は苦手なタイプ。ちびちび飲んでしまいました。あまり好きじゃないな。

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