• スラウエシ ママサ
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スラウエシ ママサ

スラウエシ ママサ

400g:¥2,916(税込)
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  • 商品は焙煎後に発生するガスを逃すことができる「アロマキープパック」に入れてお届けいたします。

商品詳細

「スラウエシ ママサ」は、インドネシア・スラウェシ島の標高1,300m~1,500mに位置するママサ地区で栽培されています。
スラウェシ島でのコーヒー栽培は1900年に始まりました。当時は生産量も少なく、ヨーロッパと地元スラウェシで飲まれていたにすぎませんでした。
ヨーロッパでは評判であったこの地のコーヒー豆も第2次世界大戦の動乱で農園が放棄され、戦後しばらくは「幻のコーヒー」とも呼ばれていました。しかし戦後独立したインドネシア政府は、民間の会社に委託して農園を復興。かつての名品を蘇らせることに成功しました。

漂う独特の香り、濃厚なコクと口当たりの柔らかさが特徴のコーヒー通から賞賛される続けるコーヒー豆です。
品名 スラウエシ ママサ
商品コード cof_bod_015
カテゴリ コクが特徴カテゴリ
生産国 インドネシア
地域 スラウェシ島ママサ地区
品種 トラジャ ママサ クロップ 2013~2014
標高 1,200~1,500m 精選方法 セミ・ウォッシュド
受賞・認証

インドネシア産のコーヒー豆

インドネシアでコーヒー豆の栽培が始まったのは、オランダ人が1699年にジャワ島にコーヒーノキを移植したのがきっかけとして知られています。
その後インドネシアは世界有数のコーヒー豆の生産国になりました。

1908年にサビ病が発生し、コーヒー栽培は壊滅的な被害を受けました。それから病害に強いロブスタ種の栽培に切り替わり、現在でも大半がロブスタ種となっていますが、一部ではアラビカ種を栽培する地域もあります。
苦味が特徴のコーヒー豆の定番銘柄である、スマトラ島の「マンデリン」がその代表格です。
スラウェシ島の「トラジャ」も世界的に評価されています。またジャコウネコの糞から採取される希少価値の高い「コピ ルアク」も有名です。

みんなのレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.5
  1. 苦味3.6
  2. 酸味3.0
  3. コク3.6
  4. 香り3.8
  5. 甘み3.5
写真

さっちゃんさん
福井県のレコード

  1. 総合:
  2. 4
  3. 3.9
  1. 苦味5.0
  2. 酸味3.0
  3. コク5.0
  4. 香り3.0
  5. 甘み3.5
焙煎度:シティ 苦味とコクのバランスは完璧。ただ香りが特徴的で、飲む人の好みが分かれそう。
写真

えみさん
石川県のレコード

  1. 総合:
  2. 3
  3. 3.0
  1. 苦味2.0
  2. 酸味3.0
  3. コク2.0
  4. 香り4.5
  5. 甘み3.5
焙煎度:シティ ちょっと私には濃いコーヒーでした!アメリカン寄りのコーヒーが好きな人には不向きかも。。。でも香りはすごくイイ!
写真

コウタミンさん
山梨県のレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.7
  1. 苦味4.0
  2. 酸味3.0
  3. コク4.0
  4. 香り4.0
  5. 甘み3.5
焙煎度:シティ 全体的にバランスが良くて好き。もうすこし酸味が強くてもいいかも。

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