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ガヨマウンテン

ガヨマウンテン

400g:¥3,132(税込)
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  • 商品は焙煎後に発生するガスを逃すことができる「アロマキープパック」に入れてお届けいたします。

商品詳細

「ガヨマウンテン」は、インドネシア・スマトラ島最北部アチェ州ガヨ高地で栽培されています。
インドネシアでも有数のアラビカ種のコーヒー産地で、インド洋をはるかに臨む3000m級の山々が連なる山岳地帯です。
山深いこのあたりは、赤道直下ながら年間平均気温20℃と涼しく、風がインド洋から豊富な雨を運んできます。恵まれた自然と豊かな土地に恵まれたこの地域では、昔から有機農法が行われてきました。
農薬・化学肥料を使用しない有機農法により栽培された「ガヨマウンテン」は、カリブ海産の高級品に勝るとも劣らないものです。

苦味と酸味のバランスが良く、豊かなコクが特徴のコーヒー豆です。
品名 ガヨマウンテン
商品コード cof_bod_014
カテゴリ コクが特徴カテゴリ
生産国 インドネシア
地域 スマトラ島タケンゴン地区
品種 ティピカ、カツーラ クロップ 2013~2014
標高 1,200~1,600m 精選方法 ウォッシュド、サンドライ
受賞・認証 JAS認定

インドネシア産のコーヒー豆

インドネシアでコーヒー豆の栽培が始まったのは、オランダ人が1699年にジャワ島にコーヒーノキを移植したのがきっかけとして知られています。
その後インドネシアは世界有数のコーヒー豆の生産国になりました。

1908年にサビ病が発生し、コーヒー栽培は壊滅的な被害を受けました。それから病害に強いロブスタ種の栽培に切り替わり、現在でも大半がロブスタ種となっていますが、一部ではアラビカ種を栽培する地域もあります。
苦味が特徴のコーヒー豆の定番銘柄である、スマトラ島の「マンデリン」がその代表格です。
スラウェシ島の「トラジャ」も世界的に評価されています。またジャコウネコの糞から採取される希少価値の高い「コピ ルアク」も有名です。

みんなのレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.4
  1. 苦味3.1
  2. 酸味4.1
  3. コク3.8
  4. 香り3.3
  5. 甘み3.1
写真

どん!!さん
茨城県のレコード

  1. 総合:
  2. 4
  3. 3.8
  1. 苦味3.0
  2. 酸味3.0
  3. コク4.5
  4. 香り4.0
  5. 甘み4.5
焙煎度:ハイ インドネシア産のコーヒーって苦い印象だけど、これは甘い(*'ω'*) まず甘味、そして酸味と苦味が後からくる感じがいいね!!
写真

内藤萌里さん
東京都のレコード

  1. 総合:
  2. 3
  3. 3.2
  1. 苦味2.0
  2. 酸味4.0
  3. コク4.0
  4. 香り3.0
  5. 甘み3.0
焙煎度:シナモン 砂糖、ミルクを入れても苦い!! 苦味が苦手な人には、あまりオススメしません。 チョコレート食べながらなら美味しいかも♡
写真

さえつんさん
千葉県のレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.5
  1. 苦味3.5
  2. 酸味5.0
  3. コク3.0
  4. 香り3.5
  5. 甘み2.5
焙煎度:ハイ 苦みがマイルドで飲みやすい味。酸味が強くないので良い。ビターチョコを思わせる味が好み。
写真

yurinonさん
新潟県のレコード

  1. 総合:
  2. 3.5
  3. 3.6
  1. 苦味4.0
  2. 酸味4.5
  3. コク4.0
  4. 香り3.0
  5. 甘み2.5
焙煎度:ハイ 苦味とコクがほど良いバランスで飲みやすい。酸味が少なくて好きなタイプ^_^

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