• マラゴジッペ
  • マラゴジッペ
  • マラゴジッペ
マラゴジッペ

マラゴジッペ

400g:¥2,916(税込)

商品詳細

「マラゴジッペ」は、グアテマラのコバン地区で栽培されます。
マラゴジッペは、1870年にブラジルのバイア州マラゴジッペ地方にて発見されたティピカ種の突然変異種です。チェリーや豆の大きさが他の品種よりひとまわり大きく、独特の風味を持っており、珍重されています。生産性が低く、ブラジル、コロンビア、中米で少量生産されているのみです。

ドライフルーツのような香りと凝縮感、そして爽やかな苦味とスッキリとした酸味が特徴のコーヒーです。
品名 マラゴジッペ
商品コード cof_aci_080
カテゴリ 酸味が特徴カテゴリ
生産国 グアテマラ
地域 コバン地区
品種 マラゴジッペ クロップ 2014~2015
標高 1,600m 精選方法 ウォッシュド
受賞・認証

グアテマラ産のコーヒー豆

グアテマラのコーヒー豆は全土で栽培されています。主要産地は南部のアンティグア、そしてメキシコ国境寄りにあるウエウエテナンゴ。
国土は日本の約3分の1ほどじかありませんが、中米ではメキシコに次いで生産量が多くなっております。
1750年に修道士によって苗木が持ち込まれたと言われており、本格的に栽培が始まったのは1860年代。現在でも古くからある農園が数多く残っております。
1969年発足の「グアテマラ全国コーヒー協会アナカフェ」が中心となって生産者をバックアップしているため、品質の高いコーヒー豆が多く栽培されています。
深緑色の中粒で、フルーティな香りと濃厚なコクで、シャープな酸味に特徴があります。

みんなのレコード

このコーヒーに似ている商品

5,400円以上のお買い物で送料無料