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アンティグア SHB ポルタル

アンティグア SHB ポルタル

400g:¥2,862(税込)

商品詳細

「アンティグア SHB ポルタル」は、世界遺産に認定された町「古都アンティグア」で栽培されています。。
アンティグア地区は地理条件、寒暖の差、石灰質土壌といった条件が重なり、良質なコーヒーを生産することで有名な土地です。
「ポルタル農園」は、アンティグア地区で最も古い歴史をもつ農園のひとつです。
グァテマラのコーヒー豆は産地の標高で7等級に格付けされます。SHBは高地で採れた硬質豆を意味し、最高級ランクの証となっています。

アンティグア特有のコクを伴った酸味と、軽やかな香りが楽しめるバランスのとれた味が特徴のコーヒー豆です。
品名 アンティグア SHB ポルタル
商品コード cof_aci_006
カテゴリ 酸味が特徴カテゴリ
生産国 グアテマラ
地域 アンティグア地区ポルタル農園
品種 ブルボン、カツーラ クロップ 2013~2014
標高 1,500~1,650m 精選方法 ウォッシュド
受賞・認証

グアテマラ産のコーヒー豆

グアテマラのコーヒー豆は全土で栽培されています。主要産地は南部のアンティグア、そしてメキシコ国境寄りにあるウエウエテナンゴ。
国土は日本の約3分の1ほどじかありませんが、中米ではメキシコに次いで生産量が多くなっております。
1750年に修道士によって苗木が持ち込まれたと言われており、本格的に栽培が始まったのは1860年代。現在でも古くからある農園が数多く残っております。
1969年発足の「グアテマラ全国コーヒー協会アナカフェ」が中心となって生産者をバックアップしているため、品質の高いコーヒー豆が多く栽培されています。
深緑色の中粒で、フルーティな香りと濃厚なコクで、シャープな酸味に特徴があります。

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写真

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焙煎度:シティ 酸味が苦手だという俺に友達が勧めてくれたコーヒー。このコーヒーの酸味ならもしかしたら気に入るか持ってことで。結果。うまい。正直もう少し酸味が少ないといいとも思ったけれど、これまで飲んだコーヒーの中で一番酸味が美味しいと思えた。強い酸味なんだけど、舌に残らない感じがいいよね!

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