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マンデリン トバコ

マンデリン トバコ

400g:¥2,862(税込)

商品詳細

「マンデリン トバコ」は、インドネシアのスマトラ島で1000年前のトバ山の噴火によって生まれた肥沃な火山性土壌で栽培されています。
名前の由来となったトバ湖は、スマトラ島の赤道付近、標高905mに位置しており、湖の中央部にあるサモシール島をいれると湖全体の表面積は琵琶湖の約3倍になります。
最も深い所は約500mで透明度は10mをこえるという美しい湖です。
厳しい精選行程を経て厳選された約10%のコーヒー豆だけが「トバコ」の名を冠することが許されます。

スパイシーな苦味とともに、コクのあるほのかな甘味が特徴のコーヒー豆です。
また、マンデリンらしい独特な香りを持ち、酸味は少なく冷めてもおいしくいただけます。
品名 マンデリン トバコ
商品コード cof_bit_002
カテゴリ 苦味が特徴カテゴリ
生産国 インドネシア
地域 スマトラ島リントン地区
品種 ティピカ他 クロップ 2014
標高 1,400~1,600m 精選方法 セミ・ウォッシュド
受賞・認証

インドネシア産のコーヒー豆

インドネシアでコーヒー豆の栽培が始まったのは、オランダ人が1699年にジャワ島にコーヒーノキを移植したのがきっかけとして知られています。
その後インドネシアは世界有数のコーヒー豆の生産国になりました。

1908年にサビ病が発生し、コーヒー栽培は壊滅的な被害を受けました。それから病害に強いロブスタ種の栽培に切り替わり、現在でも大半がロブスタ種となっていますが、一部ではアラビカ種を栽培する地域もあります。
苦味が特徴のコーヒー豆の定番銘柄である、スマトラ島の「マンデリン」がその代表格です。
スラウェシ島の「トラジャ」も世界的に評価されています。またジャコウネコの糞から採取される希少価値の高い「コピ ルアク」も有名です。

みんなのレコード

  1. 総合:
  2. 2.5
  3. 2.7
  1. 苦味2.5
  2. 酸味3.1
  3. コク3.1
  4. 香り2.8
  5. 甘み2.3
写真

てるさん
長崎県のレコード

  1. 総合:
  2. 2.5
  3. 2.5
  1. 苦味2.5
  2. 酸味2.5
  3. コク2.5
  4. 香り2.5
  5. 甘み2.5
焙煎度:フルシティ カフェオレにすると苦味がちょうどよくおいしい
写真

美美さん
大阪府のレコード

  1. 総合:
  2. 3
  3. 3.1
  1. 苦味3.0
  2. 酸味3.0
  3. コク3.0
  4. 香り4.0
  5. 甘み2.5
焙煎度:フルシティ 父がアイスコーヒーを飲みたいというので、ネットでマンデリンコーヒーがアイスコーヒーに向いていると知って(*´ω`*) 冷やしてるのに香りも苦味のとっても強くて、私はガムシロがなきゃ飲めませんでした!
写真

治五郎さん
秋田県のレコード

  1. 総合:
  2. 3
  3. 2.8
  1. 苦味2.0
  2. 酸味4.0
  3. コク4.0
  4. 香り2.0
  5. 甘み2.0
焙煎度:フルシティ 結構苦め。ハイローストぐらいだともう少し苦味が抑えられるのかな?ちょっと香りも独特で、自分の好みではないかな。

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